カテゴリー: 学習

「すごい!読書感想文教室」立川  今年も開催します!

☆2018年夏「すごい!読書感想文教室」を開催します!

昨年全国16カ所で開催され大好評だった読書感想文教室を今年も開催することになりました!

 読書感想文教室3

「読書感想文」って聞いてどんな気持ちになりますか?」

「あ〜、今年も作文書くの大変だなぁ~」「イヤだなぁ~」

そんなお母さん、そして子どもたちをゼロに! この夏、作文をスラスラと書けるようにしませんか?

<お子様にこういう体験ありませんか?>

・原稿用紙を前にすると、固まってしまう!

・作文がイヤでイヤで仕方がない

・夏休み終了のギリギリまで作文を書けない!

・夏休みが終わるのが苦痛で仕方がない!

・文章を書くことに、苦手意識がある!

そんな作文嫌いが、  「作文ってこんなカンタンに書けるんだ!」 「これなら、僕でも書けた!」 「私、結構作文上手かも!」

そんな新しい現実を「わずか3時間」でもたらすことができたら…

《開催日時・場所》

①7月28日(土) 9:30~12:30 一歩塾 ②8月 4日(土) 9:15~12:00 三多摩労働会館2階 (JR立川駅北口より徒歩3分)

③8月 10日(金) 9:30~12:30 一歩塾 

《対象者》 小学3年生~中学3年生とその保護者 ※小学4年生以下のお子様は、保護者の方の同伴が必須となります。

《参加条件》 事前に読書感想文を書く本を読んでおくこと

《料金》 ①親子 9,800円 (大人1名、子ども1名) (早期割引:7月15日までの申込は7,800円) ②お子様のみ 5,000円 (中学生以上) ※1名追加ごとに大人3,000円、子ども2,500円

※小学生のお子様は、保護者の方の同伴が必須となります。  ※中学生以上、前年参加者は、お子様のみでも参加可能です。

《持参物》 筆記用具

《場所詳細》

①③一歩塾 立川市栄町6-5-22 ②三多摩労働会館 東京都立川市曙町2-15-20  

《申込》 こちらから

ちょっとした声がけで、子どもは大きく変化する!


新年度になる4月のこの時期、新しい生徒が塾に入ってきます。

一番成績が上がるタイミング。
それは入塾時です。

その子が持っている、世界観を変える。

「成績を上げるのは難しい・・・」
「勉強って大変・・・」
「家で勉強やるのってめんどくさい・・・」


そんな子が、

「成績を上げるのなんて簡単!」
「勉強って楽しい!」
「家で勉強やるのがあたり前!」

となれば、成績は簡単に上がります。

その世界観を変えるために、入塾してくる子にはいろいろな
仕掛けを考えています。


今日は、その一つをご紹介します。


この4月に入塾してきた中学2年生の女の子。


入塾の説明時には「うちの子、家ではほとんど勉強やらなくって・・・」

というお母さんに、

「じゃあ、塾に自習室があるので、そこで勉強するようにしてはいかがですか?」

という提案をしました。


そうしたら、その子は塾がある日以外にも、自ら自習に
来るようになりました。

その子にとっては、それが当たり前になったのです。


そして、うちの塾では、自習に来た生徒には、その日に
自習でやることを決め、目標を書いてもらうシートを記入
してもらいます。


その子は、はじめはやろうと決めたことの半分くらいしか
できていなかったので、


次に来た時に、「じゃあ、何をどのくらいの時間でやるのか
決めて書いてみようか」

という話をしました。


そうすると、次回からは自分が決めたことをほぼ100%、
時には130%もできるようになりました。


さらに、その子は塾がある日には少し早く来て、自分で
学校のワークなどをするようになりました。


こういう生徒は確実に成績も上がります。


どんな成果を出してくれるのか今から楽しみです。

「2016夏、作文嫌い0ゼロ!大作戦」ガイダンス

 作文嫌いの島を脱出、ある少年の物語… 

今回は、そのガイダンス編です!

これからの7話、楽しみにお待ちください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第1話 「作文って嫌い…」の小4女子の叫びの意味
第2話 作文嫌い…その真犯人「7つの大罪」とは?
第3話 新事実、作文嫌いの島の「4悪人(敵)」
第4話 いよいよマジック3島へ、Bロックの謎!?
第5話 人生も作文もときめく「マジック3STEP」
第6話 まるで魔法!?作文「マジックシート」の秘密
第7話 脱・作文嫌い。ようこそ、2020自由の国へ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

作文を書くことが大好きになる!

この夏、作文嫌いを失くすプロジェクトが始まります!

sakubun

私が小学校の頃、いつも夏休みが終わるギリギリまで作文ができませんでした。

子どもの頃、自分で考えて文章を書くという経験は作文くらいしかなく、その後も文章を書くということにはずっと苦労していたように思います。

社会人になっても、社外に出す文章を上司に見てもらったら、よく真っ赤に修正されて返ってきて、悔しい思いをしたものです。

もし、小学生の頃、文章を書くのが好きになっていたら、今もっと楽に、人に伝わる文章が書けていたと思います。私のような子供を将来に作らないために、この夏、全国で「2016夏、作文嫌い0ゼロ!大作戦」がはじまります。